優しき父の最期
asahi.com:爆弾に挑んだ優しき男 「眠る子守る」闇夜の処理で殉職
うぅ…。映画の予告編で泣く男は文字のニュースでも泣きました。
脚色して書いてんじゃないかって位、泣かせにかかってくる記事の書き方ですな
現在同じ地球上で起きている悲しい出来事なのに、日本にいると現実感を伴わず物語のような感覚で入ってきてしまう…。「知る事」とは「感じる事」とは違うんですよね。情報過多で「知る事」がどんどん増えて、実感を伴っていないものの割合がどんどん高くなっていく。そんな頭でっかちになりがちな今日この頃。
実感を伴った経験値を貯めていきたいですね。







