ラブソングができるまで
映画「ラブソングができるまで」観ました。
ヒュー・グラントとドリュー・バリモアのラブコメ黄金コンビが贈るロマンティックコメディ。時代に乗り遅れたポップスター・アレックス。ある日作詞に苦戦する彼の耳に、魅力的な歌詞を口ずさむ女性の声が飛び込んできて…。
ヒロインの登場が植木の世話人の代理。いきなり。えー。面倒臭かったんかな?全体的にはラブコメらしからぬ盛り上がり部分の盛り上がらなささ。自然っちゃ自然?物足りないなぁー。ストーリーもなんの捻りもなくて物足りない。この二人が主演じゃなかったらこの映画どうなんでしょうねw; 逆に言えば、この二人だから観る価値はある!(?)
この映画のメッセージとしては、自分で規定してしまった自分という殻を打ち破って前を向いて歩いていこう!ってとこですか。ハイ。
といっても、そこまで酷くはないし、この二人が主演なので60点!







