MacBookだけで結構できるもんですよ
今回の案件で一番大変そうな曲作りも一山越えて、あとは調整。(と、それ以外の曲殆どが残ってるんだけれど…)
MacBookはやっぱりコストパフォーマンスいい!!Vienna Special Edition活用してるんですが、こいつ軽いし素敵すぎ。Vienna Instrumentだけでも10個立ち上げて、EXS24も4つ立ち上がってて、その他Logic付属音源がいくつかとStylusRMX。それとAtmosphere1トラック。実はAtmosphereだけintel mac対応じゃないので凄く重い。けどそのトラックだけFreezしたら、普通に再生できて制作に問題ない。こんだけ再生できるとホント助かる。Atmosphereは実はもっと多用したいのに、重いから億劫なんですよね。早くOmnisphereを使いたい。
そんなわけで、Vienna Instrumentの軽さとMacBookの処理能力に乾杯。そしてOmnisphereに期待。
MacBookが溶けませんように。ホントにCPU100度近くまで上がっちゃうからなぁ。Zefyrなかったら…。しかしこの数値正しいのかなぁ・・・恐ろしや。







